タイムアウトガイドマップ新シリーズ第1弾「六本木ヒルズでしかできない30のこと(英語版)」発行

コンパクトで充実した内容の新シリーズ、誕生

 

タイムアウト東京は『六本木ヒルズでしかできない30のこと(英語版)』を発行しました。今までのガイドマップシリーズから、サイズも装いも刷新したスタイルの第1弾となっています。

当マップの特徴は、今までのちょうど半分のサイズになり、よりコンパクトで持ち運びやすく、広げても見やすいという点です。同時に、内容はより充実したものに進化しました。従来通り、タイムアウト東京が厳選したレストランやショップなどのスポットを「TODO(=そこでしかできないこと)形式」で紹介しているほか、新シリーズでは施設内での季節のイベント、観光に役立つ情報も丁寧に取り上げています。この最新シリーズで、2003年の開業以来、多くの人でにぎわう六本木ヒルズの魅力を改めて発信していきます。

担当者のお声:
「六本木ヒルズを海外のお客様(特にFIT)に楽しんで貰うため、より知っていただくためのガイドマップを作成したかった。ツーリストにとって、ポータブルでありながら、30ものTO DOを盛り込み、滞在時間を伸ばしたり、SNSでの拡散ポイントになるような効果を狙うことなど様々な効果を期待している。評価ポイントは、コンパクトなサイズで、デザイン的にお土産にもなること、そして、特にTO DOをチョイスするにあたり、タイムアウト東京がツーリスト視点も盛り込みセレクト頂いていること。これまでファクト(事実)しか掲載出来ていなかったマップに、”目的や興味”をパッケージにして届けられるガイドになった事で、案内する側のインフォメーションやホテルコンシェルジュから早くも好評をいただいている」

 

『六本木ヒルズでしかできない30のこと(英語版)』についての記事はこちら

 

タグ: , , , , , , ,